ワンリパブリックの代表曲と現在!怪獣8号・トップガンから迫る魅力
Q1:初めてワンリパブリックを聴くなら、どのアルバムや楽曲から入るのがおすすめですか?
A1:まずは世界的大ヒット曲「Counting Stars」が収録された大名盤『Native』、もしくは近年のタイアップヒット曲「I Ain't Worried」や「Nobody」を網羅したアルバム『Artificial Paradise』から聴き始めるのが最もおすすめです。
Q2:アニメ『怪獣8号』のエンディングテーマ「Nobody」は日本限定のリリースですか?
A2:いいえ、世界同時配信リリースされています。日本のアニメーションが世界中で愛されている背景を受け、グローバル市場に向けて大々的にプロモーションが行われ、世界中のチャートで好成績を記録しました。
Q3:ボーカルのライアン・テダーが作曲した他アーティストの有名な曲は何ですか?
A3:ビヨンセの「Halo」、アデルの「Rumour Has It」「Remedy」、テイラー・スウィフトの「Welcome to New York」、マルーン5の「Maps」「Love Somebody」、ジョナス・ブラザーズの「Sucker」など、数え切れないほどのメガヒットを手掛けています。
Q4:バンド名の「OneRepublic」にはどんな由来があるのですか?
A4:結成当初は「Republic」というバンド名でしたが、同名のレコード会社や他グループとの混同を避けるため、結束や統一感を象徴する「One」を冠して「OneRepublic」へと改名されました。