マイクラのスポンジ作り方と入手術!海底神殿攻略&水抜き裏技
水気を吸い取ったスポンジは「濡れたスポンジ」へと変化し、そのままでは再利用できない。従来のセオリーであれば「かまど」に燃料を入れて焼くのが常識だった。しかし、膨大な水抜き作業中にイチイチかまどを並べて焼くのはあまりにも非効率だ。
そこで活用したいのが、ネザー(下界)の環境特性を利用した瞬間乾燥の独占裏技だ。濡れたスポンジをネザーに持ち込み、地面に「配置するだけ」で一瞬にして湯気を上げて乾燥し、通常のスポンジへと戻る。また、乾燥した地域(砂漠やサバンナなど)で置いた直後に火を点ける方法や、かまどの燃料に溶岩バケツを使い、空バケツを燃料スロットにセットして水バケツとして回収する副産物活用法も存在するが、爆速化を極めるならネザー設置一択だ。